逗子という場所でしかできない発展を目指したい

桐ケ谷さとるが考える市政について

お祝いのメッセージいただいた皆さん、ありがとうございました。

皆さんの一票一票の重みを感じながら、謙虚にして奢らず、必ずやこの逗子のピンチをチャンスに変えて参りますのでどうか応援をよろしくお願いします。

桐ケ谷さとるの主張

【No.1】財政再建はこれからだ!
【No.2】逗子に経営者の視点を!
【No.3】女性の活躍で逗子力アップを!
桐ケ谷さとるが考える市政について
【No.4】子ども達の笑顔と市民の暮らしを守る!
桐ケ谷さとる
オフィシャルページ

桐ケ谷さとるの活動報告

逗子のチャンス。

問題がある。
いま、私達の大切な逗子には。
しかし、それを解決する考えがある。
実業界で培った経験とノウハウで
市政のあれこれを立て直します。
すぐにできることから着実に、
10年、20年、30年先の
笑顔へつなげるプランを展開。
だから、いま、逗子は絶好のチャンスです。

桐ヶ谷さとる プロフィール

来歴

桐ケ谷覚(きりがやさとる)
昭和24年3月24日生 ( 69歳 )
立教大学経済学部卒 (1972年 昭和47年卒

家族 : 妻 長男 次男
趣味 : スキー テニス ゴルフ 他

所属 : 無所属

逗子市商工会 前会長
逗子市観光協会 前会長

【市民活動】
・「みんなでがんばろう 逗子PROJECT」 委員長
・東日本大震災の支援活動
・「みんなでつくる逗子海岸花火大会」実行委員長
・前 生ごみ減量プロジェクト「キエーロ」推進責任者

【職業】
株式会社 キリガヤ
代表取締役 明治15年創業 5代目

生い立ち

実家は食料品の問屋を営み、小さいときから商売に興味を持っていた。
大学時代に妻と知合い、結果 キリガヤの仕事を継ぐ事になる。
すでに食料品の流通の変化を先に体験していたので、いずれ木材の流通も変化は起こると予想する。
キリガヤ社長就任92年(H4年)後は、過去の「材木屋」に縛られずに改革の連続であった。
現在は木材流通1割で、住宅等の事業が9割と業態の転換を図り、時代のニーズに合わせ好転。
事業はいかに変化を先取り、体質を変えるかにより決まるかだと考える。

経歴

・72年(S47年)(23歳)(株)桐ヶ谷材木店の修行のため建材問屋に入社
・76年(S51年)(27歳) 建築修行のため横須賀の工務店入社 他不動産会社 経験
<<この年に衆議院解散 小泉純一郎2期目の選挙秘書経験>>
・81年(S56年)(32歳)(株)桐ヶ谷材木店に入社
・81年(S56年)(32歳)(株)キリガヤに社名変更
・88年(H元年)(39歳)(株)ケープレカット設立 (~96年閉鎖)
・92年(H4年)(43歳)(株)キリガヤ 代表取締役に就任
・98年(H10年)(49歳)モデルハウス建設、住宅事業部設立
・98年(H10年)(49歳)チャネルオリジナル(株)設立⇒不燃木製外壁材開発 (2018/4 退任)
・12年(H24年)(63歳)本社移転(旧本社 → 現本社)
・15年(H27年)(66歳)逗子市商工会 逗子市観光協会 会長就任

逗子のチャンス。

桐ケ谷には、
ピンチをチャンスに変える経験とノウハウがある。

10年後、20年後、30年後も未来への希望のある
逗子へと変わるチャンス。

実業家として長年培ってきたビジネスの経験とノウハウを市政に活かせば、より生産性の高い財政へ転換できる。
その確信が桐ケ谷にはある。
ITデジタル化時代、働き方改革の時代の 追い風に乗って、企業誘致と起業促進を。
ビジネスに「逗子ブランド」を掲げ、 トレンドと、新たな財源につなげる。
働きたい女性にとって、
働く場の選択肢を取り揃えることで、
家計と生きがいを充実させる
「逗子力」アップにつなげる。

財政危機は、新しい財源を考える絶好のチャンス。

桐ケ谷さとるの活動実績

ブログ
節分 日本の伝統的な行事に
観光協会会長として参加
陸前高田 被災地支援
東日本大震災では様々な支援活動した
「イス長おじさん」ベンチを900台届けた
自然の力の生ゴミ処理機 キエーロ
陸前高田の森林材からキエーロを製作
逗子のゴミ削減に貢献
「みんなでつくる逗子海岸花火大会」
補助金カットの中、なんとしても逗子の
元気をなくしてはならないと実施
大勢の皆さんの支援を頂いた
キリガヤ祭
夏休みの最初の土曜日が開催日
これで自由研究を片付けよう
木工教室の開催です
逗子海岸 スプラッシュウォーターパーク
ファミリービーチの実現のため
親子で楽しめる施設として設置
初回にして2千人の方に楽しんでいただけた

みなさまからの応援メッセージ

村松邦彦 様

 少子高齢化の時代、歳入の減少と歳出の増加は必然です。市政の長は行政能力と共に経営能力の両輪を持たなければなりません。桐ケ谷氏はまさに両輪を兼ね備えた雄です。「出たい人より出したい人」の典型的な人材です。立候補を決意頂いた事に感謝し、喜んで後援会長を引き受けました。皆さん全力で応援しましょう。

株式会社主婦の友社 元・代表取締役社長
CoCoLoの会 代表 吉原様

 桐ヶ谷さんとのご縁は「ずし子ども(現トモイク)フェスティバル」の実行委員がきっかけです。桐ヶ谷さんは、問題が発生すると、まず現場にかけつけ、そして、その場で解決方法を一緒に考えて下さいます。CoCoLoの会の学習支援の場でも、弱い立場の不登校の子ども達が安心して過ごせる居場所を提案してくださいました。

 相手の成長する喜びと感動を決して奪わない桐ヶ谷さんの「人を育てるリーダーシップ」からは多くの若者や市民活動が勇気を頂いています。「成長する喜び」があふれる逗子のまち、早く見たいです!

CoCoLoの会 代表 吉原 千草様
ピアニスト 飛松利子 様

 桐ヶ谷さんとは、2009年に逗子で催された「日本・オーストリア修交140周年」のイベントで、初めてご一緒させて頂きました。その折、人間関係の難しさが露呈してしまいましたが、包み込むような優しさで問題を解決してくださり、深く感銘を受けました。

 キエーロ設置に際しては、陸前高田への熱い想いを作業中に伺い、思いやりに溢れ、豊富なアイデアで難問を解決されるお姿に、逗子の宝だと思いました。

 出会いから10年。何事にも全力で最善の策を考え、行動・実行されるのを、ずっと拝見してきました。逗子の為に、今回ご尽力頂けると伺い、微力ではありますが応援します。

ピアニスト 飛松利子様

「逗子のチャンスを考える会」募集

桐ケ谷さとるが、お話を伺い、ピンチをチャンスに変えるためのアイディアを一緒に考えましょう

後援会募集

桐ケ谷さとるを応援してくださる方を募集しています

「逗子のチャンス」 桐ケ谷さとる後援会 連絡先

メール info@kirigayasatoru.net
電話 046-870-1400 (桐ケ谷さとる後援会)
〒249-0006 逗子市逗子5-3-36